らーめん菜賀井でトマトラーメン。あっさり。優香のグラビア。あっさり。
到着した店舗はGrouponの醸すイメージとは全く異なる「近所のラーメン屋」感。既に支払いを終えているトマトラーメンを注文。出てくるまでに開いた週刊誌がちょうど優香のグラビア号だった。
その優香に似せたわけではないと思うが、ほんとーーーにさっぱりの塩味ラーメンだった。肉も入っていない。しかし、本来は800円。なにか物足りなさを30代の肉体と共に噛みしめる遠出のラーメンの旅だった。
ストライクTV!の再会、武部りょうこさん
オリラジあっちゃんの選んだ女の子がツボだったので撮影しておく。武部りょうこさん。本放映の頃は福田萌との交際については出ていなかったと思うが、感じは幾分似ているのかもしれない。
深夜の馬鹿力聞きながらジムでチャリこいでるところに「伊集院光のばらえてぃー酩酊ドミノハイパーの巻」発送のお知らせ
「酩酊ドミノ」の「でぃーぶいでぃー」ももちろん持っているのだが、今回楽しみにしている小学生と見るのは多分きついセリフ回しが入ってるのでどうしよう、と今汗かきながら思っている。
ストライクTV!の再会、武部りょうこさん
オリラジあっちゃんの選んだ女の子がツボだったので撮影しておく。武部りょうこさん。本放映の頃は福田萌との交際については出ていなかったと思うが、感じは幾分似ているのかもしれない。
ちょっと気になる つ50%OFF【400円】女性にも嬉しいヘルシーさ。まだ肌寒い季節に熱々の一杯を≪トマトラーメンor(ねぎラーメン+玉子トッピング)≫ -【グルーポン-GROUPON】
グルーポンといえばおせちで有名、ではなかった、まあ都内の店舗くらいしか使うところないしなあ、なんて思って埼玉県版を眺めていたのだけれど、これは比較的近くだし、サイボクにでも行ったおりなどに十二分に足を伸ばせるところ。つうか、CINEPLEX行く道のあたりじゃないのかこのお店。
教科書準備中。英語メールのやり取りをやはりしなくてはいけなさそうだ。
果たしてGoogle翻訳先生におんぶにハグでイッツオーライ?なのか(なんでルー大柴?)、それでも今後こなさなくてはいけない課題なのかもしれないと思い、急ぎディンプルに書き出してみた。
効果はわからない。
んでも、正規表現とか、Excel関数とかも「パソコンの中でのコピペするだけ」よりもアタマにこびりつく、とは思う。
さて、洋書注文急いで!in a hurry!
アナザースカイで裸婦登場と聞いて
もちろん、最近の夜の時間帯といえどいっこもポロリのない展開。あと、モデルがちょっと、ほんのちょっと年をとっていないくらい、のマドンナっぽかった。
しかし、ジミー大西とか北野武とか、山下清あたりが出てくるならともかく、基礎力が全く違うのによく一緒に出される岡本太郎ってすごく残念な扱われするよなあ、と思う。最初の二人の絵に癒される人もいるのかもわからんが、ビュアとか何を持って感じればいいのか俺はわからん。
「第9地区」見てる。落書き環境整えといて良かった
以前は落書きしても、結局のところ、「ゴミ」にしていたのだが、このあとスキャンして、いつでも引っ張れる環境に放り込めるのだなあなんて思うと、無駄なポンチ絵というのはなくなるかも。
ドラフト投稿はdraft@posterous.com つPosterousのメール投稿TIPS「投稿方法」編 - gadget or gimmick
spacesを名乗ったあたりから、格段にPoseterouのiPhoneアプリはよくなったと思う。思う。そう、はなっからお付き合いしていたわけではないのでわからない部分も多いけれど。
このエントリで指摘しているような問題点のいくつかは現行アプリでは解決していると思う。
ただ、
・複数写真を重ねて表示されるのに我慢ができて、かつ、リンク等を利用しないエントリをアップして、TwitterとFacebookなどと連携をはかりたい。
という機能の上で、だが。
以前はiPhoneのSafariでもそれなりに使用のできていたブックマークレットも現在は挙動がうまくいっていないようで、リンク先についての言及(とそこの画像ファイルや動画ファイルの引用)という使い方には果てしなく使いにくいと思う。
そこで考えたのがiPhoneで言及したいWeb等にぶつかった場合のリンク先の引用方法として、ドラフト投稿を使用できないか、と考えついた。多分、と思ったら、やっぱり。Posterousではメール更新でドラフトへ放り込む方法を用意していた。
ただ、iPhoneアプリではドラフトの編集はできないので結局のところ、きちんとしたPC対応のブラウザ(MacのことをPCと呼ぶのに違和感があるので、どう読んでいいのか最近とみに悩む)がないとその後のドラフト編集までiPhoneで、というわけにはいかないようだ。
単なる文字とURLの羅列だけでは、そのあとの編集意欲をそぐので、もうちょっと頭のいい「自分への宿題の出し方」を考えていきたいのだが、さて、Twitterに買収されてしまったPosterous、どこにいく。公式アプリを見るかぎりでは、iPhone上での目覚しい発展は考えにくいかなあ。







