ドラフト投稿はdraft@posterous.com つPosterousのメール投稿TIPS「投稿方法」編 - gadget or gimmick
spacesを名乗ったあたりから、格段にPoseterouのiPhoneアプリはよくなったと思う。思う。そう、はなっからお付き合いしていたわけではないのでわからない部分も多いけれど。
このエントリで指摘しているような問題点のいくつかは現行アプリでは解決していると思う。
ただ、
・複数写真を重ねて表示されるのに我慢ができて、かつ、リンク等を利用しないエントリをアップして、TwitterとFacebookなどと連携をはかりたい。
という機能の上で、だが。
以前はiPhoneのSafariでもそれなりに使用のできていたブックマークレットも現在は挙動がうまくいっていないようで、リンク先についての言及(とそこの画像ファイルや動画ファイルの引用)という使い方には果てしなく使いにくいと思う。
そこで考えたのがiPhoneで言及したいWeb等にぶつかった場合のリンク先の引用方法として、ドラフト投稿を使用できないか、と考えついた。多分、と思ったら、やっぱり。Posterousではメール更新でドラフトへ放り込む方法を用意していた。
ただ、iPhoneアプリではドラフトの編集はできないので結局のところ、きちんとしたPC対応のブラウザ(MacのことをPCと呼ぶのに違和感があるので、どう読んでいいのか最近とみに悩む)がないとその後のドラフト編集までiPhoneで、というわけにはいかないようだ。
単なる文字とURLの羅列だけでは、そのあとの編集意欲をそぐので、もうちょっと頭のいい「自分への宿題の出し方」を考えていきたいのだが、さて、Twitterに買収されてしまったPosterous、どこにいく。公式アプリを見るかぎりでは、iPhone上での目覚しい発展は考えにくいかなあ。
欲しいつユニクロ Tシャツ特集 | David Lynch デヴィッド・リンチ - ユニクロオンラインストア[store.uniqlo.com]
伊集院光深夜の馬鹿力でも取り上げられていたユニクロ×デヴィット・リンチコラボTシャツ。
買うならこれか。あとマルホランド・ドライブも気になる。
iPhoneSafariからのツイート機能利用のその後の残念感が半端ない
あいにく朝の慌ただしい時間帯ゆえ、iPhoneで撮影したり検索したりなのだが、作家名だけ覚えて検索してみるとちゃんと当たった。
さて、「iPhoneで検索」のその後の加工がこのところ悩ましい。今ひとつバーレーン戦二点目のような「美しい流れ」が構築できていないからだ。今回は初めてSafariの真ん中アイコンによるツイート、を選択してみる。
画像のように期待させられる投稿画面。しかし、キャプチャ画像などはツイートに反映されることなく、ただコメントとURLのみ。使えんなあ。
銀座に19時、つい一昨日。つコミックナタリー - 沙村広明、人形作家・森馨とある娼婦を描く官能的な2人展
一昨日の銀座の夜は
つ紅花別館でスリランカカレー
つ世界最古の洞窟壁画3D忘れられた夢の記憶
の流れ。月に一度の二十三区内出張の夜。
せっかくファイルしておいたのに、忘れていたのがこれだった。同じ銀座だったのに。今週からだったのに。
さてこそ、こうしたスケジュールについてはスケジューラーを立ち上げてうにゃうにゃ、というのではなく、見たサイトにチェックでままスケジューラーに挿入、なんていうのができないだろうか。例えば、日付部分を選択した状態でブックマークレットをクリックする、呼び出す、で発動するような。
ともあれ、ブックレットはおいくら万円するんだろうか。今週土曜日は仕事なので終わった後、銀座にもういっちょ行ってこようか?
サッカー観戦はフォーメーションを手で書いてから
サッカーはTVでフォーメーションが出たら、手で書く。あとでネット調べても、フォーメーション図がなんかなかなか手に入らない。これをやるとボールが動いても安心。試合に入れるのでおすすめである。
子どもの熱発で帰宅。水曜「いいとも」を見ているとNatural Kitchenの製品とか出てきている
するとコーナーでグッズの使い方についてメンバーが考える、というのをやっていた。俺の話としては二つ。
・NATURAL KITCHENという店、フォーマットについて
ナチュラル、ウッドベースな雑貨を105円で提供のチェーンストアらしい。なんだ、100均じゃん、なのだが、雑貨がプラ素材メインの100均と違い「森ガール」の喜びそうなものを置いているらしい。吉祥寺に店があるらしいのでちょっとチェック。(俺は森ガールなものについては全く興味がないのだが。ビジネスとして面白いかもとの興味)
・試作品を作る、というのはティナ・シーリグ的にありじゃないか
スタンフォード白熱教室では課題にあわせてさまざまなガラクタや文具を材料にして試作品を作る、というのが頻繁に行われていた。試作品を作る、というのはアイデアを具現化していく上で非常に重要であるからだ。このコーナーでは自由に使用方法を絵にするのだが、Mart読者からの優秀使用例はきちんとかたちになっていた。爆笑問題太田を始め、芸人はいかにボケるか、のものボケを始めるわけだが、そのボケにしたってもしかしたら本質に近づいている可能性がないわけではない。
TVチャンピオンの100均王あたりになるとビンボくささ満開でついていけなくなるのだが、試作品となると、ちょっと別。いいとものコーナーは長続きしないだろうけど、こうした企画は良いなあと思った。
我が店舗に客注のヤングアニマル。ツワモノ。
最近の青年マンガ週刊誌のクリアフォルダ攻勢(ヤングチャンピオン)にほだされることが多いですが、なんか、ヤングアニマルが棚にあって吉木りさがこっち見てるので写真撮った。
風呂場用ポスターってことは、水で濡らして使うのだろうか。しかし、きちんと注文していただいてこのあとお姉さまがたから購入するその力強さに、なんか俺もがんばろ、と思った。
買う つコミックナタリー - 桜玉吉、コミックビームの3.11読切シリーズに5年ぶり新作
またコミックスの収録はどこになるのかわからないものを。というか、9/11についても色濃く反映されていたのがコミックビームではなかったか、というのが既に11年前の出来事なんだな。
しかし、玉吉の新作が既に5年前って、御緩万玉からそんなに時間が経過しているのか。俺も年食うわけだよな。
行きたい つはだしのゲン日記-hadashi no gen nikki-
酒徳ごうわく監督作品も?
最近こういったイベントに行った試しがなかったから、家族会議で修行させてもらおうかしらん。
欲しい つ「り…りょうほーですかあああ~」 リバーシブル仕様の『デッドマンズQ』Tシャツが、ヴィレヴァン高田馬場店限定で販売中!
リバーシブルTシャツってのがどんな感じなのか。それはともかく、ヴィレバン、いつ高田馬場に?まあええことよ、ちょっと覗いてきたいなあ。






