March 14th, 9:34pm 0 comments

サッカー観戦はフォーメーションを手で書いてから

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地震のなか、サッカーロンドン五輪(勝つか引き分けるかで)最終戦バーレーン戦。
サッカーはTVでフォーメーションが出たら、手で書く。あとでネット調べても、フォーメーション図がなんかなかなか手に入らない。これをやるとボールが動いても安心。試合に入れるのでおすすめである。
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March 14th, 1:48pm 0 comments

「殺人魚フライングキラー」が軽くおっぱい祭りだったこと

P326

「殺人魚フライングキラー」、昨日やってたやつを子守で戻ってきたので見ている。最初っからビキニパンツナイフで切り取ってのスキューバファック以降、みんなやりたい盛りでおかしい。お母さんもなんか子どもとできてる感醸し出してるし。
しかしこんな感じで乳輪祭りのテレビ東京、昼間だぞ。
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March 14th, 1:03pm 0 comments

子どもの熱発で帰宅。水曜「いいとも」を見ているとNatural Kitchenの製品とか出てきている

P321

じなんせるの発熱で帰宅。飯炊きの時間に水曜いいともを見る。爆笑問題曜日だし。
するとコーナーでグッズの使い方についてメンバーが考える、というのをやっていた。俺の話としては二つ。
・NATURAL KITCHENという店、フォーマットについて
ナチュラル、ウッドベースな雑貨を105円で提供のチェーンストアらしい。なんだ、100均じゃん、なのだが、雑貨がプラ素材メインの100均と違い「森ガール」の喜びそうなものを置いているらしい。吉祥寺に店があるらしいのでちょっとチェック。(俺は森ガールなものについては全く興味がないのだが。ビジネスとして面白いかもとの興味)
・試作品を作る、というのはティナ・シーリグ的にありじゃないか
スタンフォード白熱教室では課題にあわせてさまざまなガラクタや文具を材料にして試作品を作る、というのが頻繁に行われていた。試作品を作る、というのはアイデアを具現化していく上で非常に重要であるからだ。このコーナーでは自由に使用方法を絵にするのだが、Mart読者からの優秀使用例はきちんとかたちになっていた。爆笑問題太田を始め、芸人はいかにボケるか、のものボケを始めるわけだが、そのボケにしたってもしかしたら本質に近づいている可能性がないわけではない。
TVチャンピオンの100均王あたりになるとビンボくささ満開でついていけなくなるのだが、試作品となると、ちょっと別。いいとものコーナーは長続きしないだろうけど、こうした企画は良いなあと思った。
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March 10th, 2:25pm 0 comments

リンサニティをテレビで NBAニックス×バックス

P254

かつてまだ売り出し中のケビン・ガーネットがティンバーウルヴズに在籍していた頃の開幕戦が東京ドームで行なわれた。家族総出(といってもその頃孫は一体で、その孫は水疱瘡のため、高校時代バスケ部だった義理の妹が代わりに観戦した)で見に行った。
ユーイングのプレイスタイルが好きで、ドリームチームの頃よりニックスファンだったが、キャンビーらの下剋上のあたりからチームも低迷し、見る機会を逸してた。
それでもFacebookでは、いいね!をうっているので、まーた今年もプレイオフぎりぎりの位置だな。レブロンがくるのこないのってな話もどっかいっちゃったし、当分ダメかもなあ、のところへ、リン旋風ですよ。都合よく、BS放映があったので観戦。
結果は4連敗、ビジターだから、というのがなくもないが、細かいミスも多かった。ジェレミー・リンはダブルダブルの活躍だったが。
しかし、バスケットの中継もデジタルで見るの初めてなわけだが、今後もオンタイムで見られるときはきちんと追っかけていきたいな。
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March 9th, 12:07am 0 comments

家族八景、録画して家族で見ている つ少女、ふたたび / 南波志帆 - YouTube

TBSラジオJUNK「爆笑問題カーボーイ」でもかかっていた。まあ、TBS系の「家族八景 Nasase,Telepathy Girl's Ballad」の主題歌だしね。


PVよりもエンディングテーマの映像で踊りまくる外国人に我が家は興味津々なんだけど。
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March 7th, 11:14pm 0 comments

女子サッカー見てたら つ尾野真千子 CM キリン 濃い味<糖質0> 愛情ごまごまバーグ篇 - YouTube

女子サッカー見てたらキリンスポンサードってこともあって流れてきたCM、髪型が「カーネーション」の聡子役安田美沙子に似ているなあ、とか、若い西田尚美?とか思ったら、糸子本人だった。


芥川賞を読むために、友人店舗より取り寄せた文藝春秋。尾野真千子のインタビュー記事が載っていた。曰く「糸子はブサイクに演じています」。これは日曜日に録画していた「火の魚」見て「センセ、私もててます」にドキリとさせられた尾野真千子、ブサイクでないほうも演じられるのがよくわかった。参った。
その「カーネーション」で「ブサイク」に演じてた糸子が、ブサイクだけど周防さんの前ではきちんと色気が出てくるという、結構なマトリクスを持った女優ということで、このあとは金麦みたいな扱われ方だけはしてほしくないなあと思った。
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March 7th, 10:49pm 0 comments

美の巨人たち「パリ美の殿堂ミステリー探訪〜ルーヴルのオルセーの謎に迫る〜」を見た、という備忘

(download)

「美の巨人たち」がどうにもレコーダーの肥やしになりがち。理由は「メモとりたくなるから」。本末転倒だな、と思いながら、かみさんが帰るまでに新しいところから潰して行こう、とばかりに鑑賞。やっぱり、気づきをメモにしたくなる。
今まで「美の巨人たち」ノートはいろいろ試してきたが、ばりばりノートしよう、が鑑賞に億劫になるのは笑止千万。ここ数日、TVブロスをしゃぶろう、という気になったので付箋型のショットノートを活用しようか、と思いたった。
家にいるんだからモレスキンでも、なんて気もするんだけど、ひとまず二週間、試してみて判断する。
モネのルーアン大聖堂、タッチ七万回とか、結構面白かった。しかし「ヒューゴの不思議な発明」には全く触れてなかったな。先週やったのか?
Filed under 2fb TV art
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March 7th, 1:44pm 0 comments

運転手が外国人女性なら つ映画/ファンなら必食! 戸田恵梨香も太鼓判の“SPEC餃子”が食べられるチャンス

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戸田恵梨香は「ライアーゲーム」降板でいろいろ取りざたされているけど、結果「なおちゃん」不在でのライアーゲームはサプライズも用意できるしよかったんじゃないのかなあ。そもそも態度の良い悪いならこっちのSPECチームではおとなしくしているのかって話だし。
一緒に亀田製菓と組んで柿の種も正解は越後製菓。

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March 3rd, 7:26pm 0 comments

TVブロスをしゃぶろう、なんて安田美沙子の文字を見て思った。

P134

あ、テレビっ子だった、俺。今も。
CS導入してテレビガイド雑誌も買ってたんだけど、ひと月雑誌はとにかく空欄多くて、結果、あまり見ていないような。
今回、TV雑誌としての目的ではなくコラム紙として購入したTVブロスをそれでもエアチェックしていたら、今晩「余命1ヶ月の花嫁」やるのな。もちろん見る気ないけど。なになに安田美沙子?安田美沙子?
実物はミチコロンドン、出っ歯だぞ?の「カーネーション」三女の聡子役の彼女は今週、クリスマスケーキを取り分けるとき、微妙な表情を浮かべてきゅんとさせてくれた。このときの演技のかけらでもここにはあったのかどうか、なんて思った瞬間、雑誌と戯れてみるのもいいんじゃね?と思いついた。
必要なもの・お気に入りの付箋紙、スキャナ。
思いついたことや見たちょっとしたツッコミは紙面でやればいいじゃん。
これは、ちょっと月刊誌買うのやめて(この際CSも契約やめて)、TVブロスと民放・BSで遊んでみようかな、と思った。

ある程度たったら、付箋付き紙面はスキャンスナップで見開きとりこみでエバーノート、かな。手間でなければ。んでも、中綴じのTVブロスはその手間もかなり楽にしてくれるんじゃないのかな。

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March 3rd, 4:50pm 0 comments

「カーネーション」特集のTVブロスと「西部警察」特集の映画秘宝と

P129

朝の連続ドラマ小説「カーネーション」について特集している、というのですごく久しぶりにTVブロスを購入した。3Pの小特集ながらも老眼ものに優しくないみっちりした文字を叩き込んでいる。直接の購入きっかけになった映画ライターの町山のブログの通り、彼も寄稿していた。「連ドラ史上最高傑作」の呼び声がどこで起こっているのかは知らないが、「日本映画とドラマがどこかに捨ててきたものを見せてくれる」との賛辞ばかりでなく、大手新聞、週刊誌の書かない朝から不倫、なぜ他連ドラと違うのか、のわかりやすい解説もあり、ぜひ一読を。 映画秘宝を定期購読している。ただここ数ヶ月はほとんど読むのではなく流し見しているレベルだ。そんなところへきて、この度DVDボックスの発売だかなんだかしらないが「西部警察」の小特集。定期購読やめるか、と思った。 西部警察はさて、ここまでの秘宝で評価すべき、リスペクトすべき怪物番組だったのか。そのにおいはほとんどしなかった。作品を「あっち側」「こちら側」でなるたけくくらないようにしたいと思うし(もちろんそれがなかったからこそ町山は今書いておくべき「カーネーション」と判断したのだと思うが)、自戒もする点はあるが、さてこそ「映画に行く金など払う気もなく」(女と車には金をかけるし、かつあげもするけど)、ただ流れてくるマッチョなアクションを今更持ち上げるのが映画秘宝の立ち位置なのかと。 かつて秘宝の田野辺が映画雑誌氾濫するなか、遅だしジャンケンにならないよう、紙面を作っていくという、映画雑誌の風に立つライオンたろうとしていたのではなかったか。TVブロスにしても遅きに失してる部分は多いが、特に月刊誌である以上、「今一番面白いもの」を取り上げることをやめて誰から金をもらおうというのか。 起業家で言われている「早く失敗しろ」は今、売上と戦いながら一所懸命の雑誌関係者もまた考えてほしいと思う。間違えててもいい、ただスピードを持つことで捕まえられる記事や言葉やムーブメントがあるんじゃないのか、と。
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Posted from 狭山市, Japan